STEPごとのナレーション音声をまとめてドラッグ&ドロップ、または下から複数選択(mp3 / wav / m4a)
※ STEP見出しはツール内の区切りにだけ使い、動画には一切入りません。
エンディングの「ご覧いただきありがとうございました」用の映像を、CTA画像1枚から作ります。セリフを入れると、その言葉をAI音声で読み上げて、口の動きを音声にぴったり合わせます(リップシンク)。セリフを空にすると、口は動かさず「やさしく微笑む動きだけ」の映像になります。 できあがりは CTA素材(Downloads)に入り、ここでも再生できます。
固定CTA(エンディング末尾に毎回入る)
まだ固定CTAがありません。下で1本作って「この内容を固定CTAにする」を押すと、ここに常設されます。
CTA画像をここにドラッグ、またはクリックで選ぶ(png / jpg)
セリフを入れると「喋らせる(口と声が合う)」モードになります。空のままだと口は動かさず動きだけです。
実費の目安: $3.36(約531円)( 約30秒・$0.112/秒(約18円/秒)・動きだけ)
話が次のSTEPへ移るときに、ふっと入る短い切りかえ映像(背景+筆文字の透かし+やさしい回復のベル音)を、まとめて新しく作ります。 できあがりは 197_カットイン_確認(ダウンロード)に入り、ここで1本ずつ見られます。本編を1本にまとめるとき、この切りかえが自動でSTEPの間に入ります。
追加したルールは次回以降の「カット計画」と「セルフチェック」に毎回反映され、同じ指摘を繰り返しません。
黒背景・白文字の完成画像(PNG)+そのセリフの音声を入れると、音声に合わせて文字が左から出てくる黒クリップを作ります。これが冒頭の一番最初(黒intro素材)になります。Canvaの完成画像はPNGで書き出して入れてください。
シナリオを選ぶと本目が決まり、素材ポスト(提出素材/◯◯本目/「画像」「ナレーション音声」「撮影素材」)から自動で読み込みます。手動入力もOK。
画像をクリックで選ぶ(PNG推奨。文字がパキッと綺麗になります)
音声をクリックで選ぶ(mp3 / wav / m4a)
※ ふだんは空でOK。全体ナレ(STEP0まるごと)を入れても、最初のセリフ(フック)だけを自動で判定して黒イントロを作ります。長さを手で決めたい時だけ秒数を入れてください。
本人の完成版の冒頭を、そのまま再現します。黒背景のフックのセリフ→(ハードカット)→実写に切替と同時に字幕、実写の上で0.14秒のタメ→正解タイミングの字幕→全編に透かし。下の値は変えられます(既定が完成版と同じ作り)。できあがりは 冒頭_完成版(Downloads)に入り、ここでも再生できます。
その回の実写(footage)をクリックで選ぶ(mp4 / mov)。シナリオを選べば自動で入ります
標準の黒intro素材(未選択時の見本)
左の「黒イントロを作る」でシナリオ(本目)を選ぶと、ここに自動で入ります。
声の前の無音(既定0.6)
声が終わる所(既定2.2・尾は捨てる)
実写の上で声だけ無音にする間(既定0.14)
切替はハードカット固定です(黒→実写を一瞬で切替)。 間(タメ)は黒ではなく実写の上で取ります(映像は止めません)。
編集が終わった動画を選ぶと、左に映像・右に台本が並びます。再生に合わせて今の文が光り、気になった所にメモを残せます。
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左右に動画を1本ずつ選んで、下のボタンで2本まとめて再生・停止・頭出しできます。 作り方(実写/フリー素材)を見比べて、どちらで進めるか決めてください。
これはAIの下読みです。最終判断はみやびさんの目で。
チェックでOKしたものは、もう素材庫にそろっています。あとは下のボタンを1回押すだけ。 STEP0冒頭 → STEP0直後カットイン(おばあさん)→ 各STEP(あいだにカットイン)→ CTA を、正しい順番で自動で1本につなぎます。 できた完成形はこのあと公開パック(タイトル・サムネ・説明)へ進めます。
組み立てできる動画がまだありません。先にチェック画面でOKを付けて「素材庫に送る」してください。
チェックでOKして「素材庫に送る」した動画の一覧です。動画(191本目など)ごとに分けて並べています。 「▶ 開く」で中身を見られます。間違えて入れたものは「🗑 取り消し」で外せます。
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